第二幕の感想は長いのでわけます。
小指にタンスの角をぶつけるのだけはやめて~!!!
気付きました?ふっふっふ、実はそうなのです。
油性ペンで写すのはちょっと……水性ペンか墨でお願いします。
プレラーティズの吹っ飛びボイス好き。
当たり前だろー!!!ぶっ〇すぞ!!!Lv.120組でボコボコにしてやる。
ふっ、徐福ちゃんは天才だから当然だね!
いやまだ首を出すほどの事はされてない……かな?あれ、私の認識がこれまでのアレコレでおかしくなってる???
私がホンモノのにゃんぷっぷーだ。
今回の配布はヒッポリュテだひゃっほーい!でも別の姿も見たかったよね~……配布の悩ましいところ。
拳で流したかったんですが……でもトゥンクしてくれたから許そう。にゃんぷっぷーの魅力にはあらがえないって事にゃんねー。
いいとも!このザンギリ頭を撫でるが良い!!って、配信での男性陣よろしく悪ノリしちゃうぞ!
暴力で解決しない時がある……だと???
荒らしに荒らして消えるんかーい!服部先生……次こそは勝ってみせる!
見事に幽白EDが脳内に流れました……
朝から想像しいし図々しいな~。ま、悪くないけど。
コイツが犯人です。
第三再臨の姿について、今回やっとわかる感じかな~とワクワク。
ホンモノにゃんぷっぷーでもこの数は無理にゃんね!
バキューンされた。うちわ出してないのにファンサ、あざっす。
知るかー!教えろー!!
みんなよく六章/zero覚えてるよな~。というわけで見返してきた!知らない人はここを見よう。(7月31日に書いてあるけど、それ以外の話も当時の雰囲気を味わえるので読んでください。)
きたきたきたぁ~!!!PU2で召喚出来ると思ってるよ!来てくれるよね?ね!!!?




















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