先日の終章朗読劇を配信で見た感想です。
ネタバレになる内容は書いてないですが、見た人には分かる書き方にはなっていると思うので、それも見たくない方はここでブラウザバックしてください。
まだ朗読劇見てない人は今すぐ配信チケット買って、アーカイブを見ろ!と強くオススメします。
※ちょうどいい画像がなかったので、ログインボーナス画像にした。
いやー………泣いた。泣きました。そりゃ、プレイしてた時から泣いてファミ通の終章インタビュー読んでは泣いていたんだもん、声がついたら破壊力が倍々ゲームでとんでもなかった。
「BGMであのバトルが蘇る」という方をわりとよく見るけど、どうやら私はそうじゃないタイプで、みんなよく思い出すな?ってなる。これは私がゲーマーではないからなんだろうなぁ。
あと、最近とある番組で言ってたんだけど、目からの情報が強いという話をしてたので「マジでこれじゃん!」てなりました。肝心の番組が何だったか忘れてるあたり困ったものです。
で、あのバトルで見たものがお出しされた時はもう、ね………うぅっ!
レイド部分ではにちゃにちゃが止まらなかった。あそこに出てくるサーヴァント全員が喋るってそれだけでもうヤバイ。お出しされたものは予想以上の豪華さで、謎丸アニメじゃないと新規ボイス聞けない鯖もいたりするのでありがたかったなー。
レイドからの休憩時間は良い流れだったし、その演出を現地で見てたマスター達の反応もよかった。円盤ではあのまま収録してほしいけど、どうなるんだろう?
今年の周年映像で、現地マスターの反応があったからより泣けたところがあり、こういう感想ブログやレビューとかよりもやっぱ直で見ている生身の人間の反応に勝るものはないんですよねー。
というわけで、円盤化の際にはそのままよろしくお願いします。
ただ!
演出の関係で一番見たかったパートは見れず!でもBBちゃんの発言で楽しめる機会はあるのが分かってよかったです。現在期間限定で順次公開していくので、私が狂うところを想像しながらチェックしてほしい。ほしい、けど……………自主規制。
その後も涙をふきふき見ていたんですけど、一番泣いたのはエンドクレジットからのステージキャスト紹介。
「and…田中敦子」「and…土師孝也」を見てぐっときて、そこからのステージキャスト紹介だったので、しみじみと「あぁ、この人達が演じてくれてよかったなぁ~」と思いました。
終章プレイ後の余韻と同じかというと、少し違っていたかなー。それでも近い状態にはなりました。明日も仕事なのにこの状態で寝れるのか?となったぞ。どうしてくれるんだ。
終章プレイ後にそうなったように、また『逆光』を聞いてました。聞くしかなかった。
不穏なイントロからの爽やかなアウトロ、甦る朗読劇でのあの演技………うぅっ!!!聞くだけで泣き、鼻歌で歌っては泣きそうになっています。名曲。
グッズに『逆光』と『時計』のオルゴールがあって、こんなん買うしかないだろ!てなりました。このブログタイトル『閃光』から『逆光』に変えてもいいレベルで、改めて好きな曲になりました。
終章クリア後に感じた「私の8年間(当時)何一つ無駄じゃなかったなー」という気持ちをまた思い出させてくれてありがとうございました。旅の記録・ブログ共に途中からしか残してないけれど、それらを愛でつつまたFGOを楽しんで行きます。
ライダー戴冠戦周回でサマバケ(水着鈴鹿)の絆礼装をやっと見たんですが、内容が「このタイミングでこれ見るって何?!」てなりました。見てない方は是非チェックしてほしい。あそこにぎゅぎゅっと大事なものが詰まっています。
さ~て、所長宝具Lv.5にしますかー!!!!!




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